食品廃棄物のリサイクル業務

スーパーマーケットや飲食店、給食センターや学校給食の校内調理、食品関係の工場などでごみ処理コストのお悩みはございませんか?

当社のお客様のゴミ処理費事例
(都内スーパーマーケット)

  • 2017年12月
    101,400円
  • 2018年12月
    47,300円

53.4
カット

主に青果部門から出るゴミ(野菜・果物の廃棄物)をリサイクル装置で堆肥生成にした結果、店舗全体のゴミ処理費が大幅に削減

生ゴミ処理にかかっていた費用が大幅に削減できます。
焼却処理を無くすことにより、CO2排出を削減します。

特にゴミ処理費が高いエリアや環境意識が高い企業からニーズがあります!

リサイクル装置は購入するものでなく、レンタルサービスを提供しています

食品残渣リサイクルシステムは堆肥生成装置であり、食品廃棄物の地域内循環サービスです。
生ゴミ(食品残渣)を微生物の力で分解して堆肥にし、その一次発酵した堆肥を使って安全・安心な野菜を作ります。
堆肥の回収は当社が行います。

 

 

■リサイクル装置で分解できるもの
・野菜くず(玉ねぎの皮の分解には時間を要す)
・精肉(骨は分解に時間を要す)
・鮮魚(魚の頭の分解は時間を要す)
・あらゆる惣菜(米、揚げ物、練物、そば、うどん・・・・)
・飲食店から排出される食品残渣 (貝殻などの硬いものは分解不可能)